企業情報

環境方針・品質方針

最先端の技術を駆使した高度な情報社会を体現する、パシフィックシステム株式会社の環境方針と品質方針をご紹介します。

環境方針

パシフィックシステム株式会社は、環境問題を経営の重要課題と位置付け、システムの設計・開発・運用等すべての事業活動を行うにあたり、環境影響を低減するとともに、地球環境を保全し、循環型社会の構築に貢献するため、以下の方針で行動します。

  1. 当社の行う事業活動が環境に与える影響に対して、次の項目について優先的に取組みます。
    1. 省資源、省エネルギーを推進します。
    2. 廃棄物の分別を徹底し、再利用を促進し、発生量を削減します。
  2. 環境関連の法規、規制及び当社が同意したその他の要求事項などを遵守し、地球・地域環境との調和ならびに汚染の予防に努めます。
  3. 環境方針達成のため、環境目的および目標を定め、その達成に努めるとともに年に1回レビューを行ない、継続的改善に努めます。
  4. 環境方針を全社員(外部社員を含めた当社で業務に従事する全ての者)に周知徹底し、全員が各々の立場で創意工夫により環境施策を実行・推進します。
  5. この環境方針は、マネジメントレビューの機会に定期的に見直すとともに、その他、変化する経済状況、経営環境に応じて改定します。
  6. 環境方針は、ホームページ等により公開し一般の人々も入手可能といたします。
2011年6月17日
パシフィックシステム株式会社
代表取締役社長  久 保 永 史

品質方針

パシフィックシステム株式会社は、企業や社会システムにおける情報化投資が拡大する中、お客様に提供する製品、ソリューション、及びサービス等の品質が、最も優先すべきものであるとの基本認識に立ち、企業活動を通して、社会の発展に貢献するべく、以下の方針で行動します。

  1. お客様が期待される高い品質の製品、ソリューション、及びサービス等を提供することにより、お客様の満足度を高めると共に、信頼関係を築きます。
  2. 品質目標を維持、向上するための「品質マネジメントシステム」の運用と有効性の継続的な改善を行います。
  3. 品質方針は組織を通して、全社員に周知徹底を図ると共に、社員が各々の立場及び組織単位で、品質目標の達成のため、創意と工夫で継続的な改善を図ります。
2011年6月17日
パシフィックシステム株式会社
代表取締役社長  久 保 永 史

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