終了Lotus Notes導入企業にとって自社に合うCRMとは何か
2010年05月06日
Lotus Notes導入企業にとって自社に合うCRMとは何か
~ クラウド型それとも自社Notesアドオン型 ~
CRM導入の目的として顧客連携による「受注率」や「顧客満足度」向上の仕組みづくりが実現できるか?
現実的には、①3年間の利用コスト、②安心のセキュリティー、③二重入力なく報告を効率的に行えるか、
④入力/検索やメール連携等の操作性、⑤他の業務システムとの連携などを熟慮しなければなりません。
クラウド型のCRM導入が増えていますが、SaaS事業者と契約すれば即使えるというわけではありません。
中堅以上の企業がSaaSを導入に使うSI費は1,000万円が一般的だといわれています。
Lotus Notes導入企業にとって自社に合うCRMとは何なのか、クラウド型か自社Notesアドオン型か。
SFA機能はルートセールス型か、それともソリューション営業型か。
コールセンタ機能は電話連携型か、それとも非連携型か。
本セミナーは、製造業・販売業・SI業・金融・公共などで効果をあげている「SELICA for Notes」のデモ紹介を交えて行います。









