終了事業継続の視点で考える「止めてはいけないお客様対応」
2011年08月11日
事業継続の視点で考える「止めてはいけないお客様対応」 [会場への案内図]
3月11日に発生した東日本大震災。
停電、燃料不足、通勤困難など、今まで経験したことのない混乱が発生しました。
本セミナーでは、今後起こりうる災害に備え、ITを活用した「お客様対応を止めない」ための
方法を、事例を交えてご説明させて頂きます。
1.福島県双葉町での災対事例 ~CRMで繋がる住民との絆~
2.事業継続でのスマートデバイス活用
3.経済構造変化に不可欠な中小企業の役割 ~新感覚フォルダウェアの活用~
主 催 : パシフィックシステム株式会社
共 催 : 株式会社シーエーシー、株式会社クレスコ
| 14:30~15:30 |
福島県双葉町での災対事例 ~CRMで繋がる住民との絆~ 3.11大震災と原発事故により、福島県双葉町様は住民と役場が一緒に埼玉県へ避難しました。 同役場には、避難者の安否・所在の確認など多数の問合せが寄せられました。 CRMを「住民情報および住民への対応履歴を管理するシステム」として活用した事例を、 弊社CRMパッケージSELICAと合わせてご紹介します。 パシフィックシステム株式会社 営業1部 ソリューションコーディネータ 箕岡 和隆 |
| 15:30~16:00 |
事業継続でのスマートデバイス活用 事業継続には、センターシステムの対策だけでなく、システムを利用するデバイスも重要です。 当セッションでは、スマートデバイスのメリットと活用に必要なポイントを説明します。 株式会社シーエーシー ソーシャルICT本部 サービスマネジャー 山崎 康美 |
| 16:00~16:30 |
経済構造変化に不可欠な中小企業の役割 ~新感覚フォルダウェアの活用~ 昨今の経済情勢が不安定なまま企業は、日々動きを模索していると思います。 CSRをベースとした事業継続をする為には、人とITと情報の接点は非常に重要なポイントです。 その接点に是非フォルダウェアをご利用下さい。 株式会社クレスコ サービスビジネス事業本部 SD事業部 第2営業部 課長 山谷 俊文 |









